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  相手の話すことをよく聞くこと

2015/08/30 22:17
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  「俳優さんに最初に言うことは『相手の話すことをよく聞くこと』」。映画監督の黒澤明氏が言った言葉だ

▼黒澤監督は、演技のリハーサルの際、「それが熟してきたかどうかの目安は、会話を聞いている側のリアクションにある」と考え、俳優が台詞を話す時よりも、むしろ黙って聞く時の表情を重視したという。「自分の喋るきっかけを待っている場合と、相手の話をよく聞いて話す場合では、はっきりリアクションの差が現われる」からだ(『黒澤明の遺言』都築政昭著、実業之日本社)

▼自分の主張や考えを伝えたい時は、自然と熱や力が入るもの。しかし、相手の話が長引くと、じれったくなって途中でやんわりと遮ったり、“次にこれを言おう”と、相手の話を上の空で聞き流したり……。そんな経験を思い出して、反省する人も少なくないのではなかろうか

▼子育て、ビジネス、心理カウンセリング――どの分野でも、対話の基本は「聞くことが8割、9割」とされる。(中略)

▼対話とは「聞くこと」。





  名字の言 聖教新聞から
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   人の長所をみつめる眼

2015/08/29 22:11
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 「『気が弱い』『空気が読めない』といった一般的な短所を長所に言い換えてください」。個人のほめる力を検定する試験で、出題された質問である。発案したのは西村貴好氏。昨年、大阪で「日本ほめる達人協会」を設立した

▼飲食店などの接客態度を調査してきた氏は、欠点のあら探しに偏っていたことを改め、ほめる所を探すことに力点を変えた。社内でほめ合う会社ほど、従業員の働く意欲が高まり、業績の向上につながるのを見てきた。最近では、子育て関連の団体からも講演の要請があるという

▼心にもない「ほめ言葉」、つまり「お世辞」は、相手に簡単に見抜かれる。「ほめる」ことは、相手の良い点を発見し、正しく評価することから始まる。それが自分を見てくれている≠ニいう信頼になる

▼御書に「あまりに人が自分をほめる時は、『どんなふうにでもなろう』という心が出てくるものである」(1359n、通解)と。「ほめる」ことは、相手の秘められた力を引き出す原動力ともなる

▼西村氏は、ほめる言葉「3S」を提案する。「すごい」「さすが」「素晴らしい」。人の長所をみつめる眼≠開き、自然にほめ言葉が口をつくようでありたい。「ほめる人」が「育てる人」である。(芯)


 名字の言  聖教新聞から
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広島県呉市 「やまとミュージアム」と潜水艦・音戸大橋

2015/08/29 17:56
 こんにちわ! 以前、呉市の やまとミュージアムに行ったことがあるので、お話させていただきます。

 九州方面 高速道路(山陽道)で行くと 広島東ICから 呉市に、、40分くらでしょうか。。



    関西方面の方は、高屋IC から 46分と 地図には、書いてあります。





 やまとミュージアムの正面です。 画像を動かすと周りが見渡せます。。 

 右に大きな 実物大の潜水艦もあります。。

 やまとミュージアムのHP http://yamato-museum.com/

 呉市海事歴史科学館

 日本人の心をとらえている「戦艦大和」は、映画、ドラマ、小説などでも取り上げられている旧日本海軍で最も有名な軍艦。かつて大和の母港であった呉に、呉の歴史と大和を記念した呉市海軍歴史科学館「大和ミュージアム」

 大和ミュージアムのシンボルである1/10スケールの戦艦大和が展示されています。実物の1/10とはいっても、全長26.3mもある模型

 零式艦上戦闘機62型、人間魚雷「回天」、九三式魚雷・二式魚雷の実物資料を展示

 




 やまとミュージアムから車で10分くらい アレイからすこじま公園にきました。。 

 間近で本物の潜水艦が見れます。



ここまで来たら、のんびり、もう、10分かけて 音戸大橋まで行ってみてください!




 呉市音戸町の 奥が 第一音戸大橋と 手前が 第二音戸大橋です。。

 第一音戸大橋のツツジは、5月連休前が満開で メチャクチャ綺麗ですよ。。



 手前の うずしお の建物で休憩、、かつら亭の 海のメニューは、うまいです。。

   
  呉市の グルメ

 呉冷麺 珍来軒  名物「呉冷麺」の元祖、珍来軒HP


 出典http://blogs.yahoo.co.jp/hhayashi5527711/32898123.html



 呉市の名物 「細うどん」、呉市の中の老舗うどん屋が 山乃家HP

 出典http://tabibitogenki.com/blog-entry-2981.html


  出典http://tabibitogenki.com/blog-entry-2981.html

 呉市の名物 肉じゃが いせ屋  呉市で3代続く老舗の洋食屋だそうです。

出典http://minkara.carview.co.jp/userid/855268/blog/26387647/

 
 出典http://blog.goo.ne.jp/simajin_2006/e/fcb6a70c50e9b91701df077b35e51a02

住所 広島県呉市中通4-12-16
アクセス 呉市営バス「本通3丁目」下車、徒歩約2分
営業時間 11:00〜15:00、17:30〜20:30
定休日 木曜
電話番号 0823-21-3817



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   育児は育自

2015/08/29 09:40
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  「子どもが成長した」と感じることが、どれくらいあるか。小・中学生をもつ保護者の中で「よくある」と回答した人の比率が、大きく低下しているという(ベネッセ教育研究開発センターの調査)

▼さらに、「子どもをもつことによって自分自身が成長した」という項目でも、「よくある」と答えた人が減少している

▼成長が見えなくなっているこうした現状を、特別支援教育士の鈴木正樹さんは、子どもとの“かかわり”が少なくなり、“教え込もう”としているからではないか、と分析する。「子育ては自分育て。子育てを楽しみ、成長に感謝する心のゆとりを」とエールを送る

▼時々刻々、子どもは成長している。伸びようとするのが、子どもの本性といえる。教え込もうとしてしまうと、子どもの粗ばかりが気になり、その素晴らしい可能性を見失いがち。しかし、少し俯瞰する目をもって、できたこと、挑戦したことを「ほめる」、自立を願ってじっと「見守る」ことを心掛ければ、子どもの成長は“発見”できる。その時、親としての幸福も実感できよう

▼人は、人とかかわることで成長できる。育児はその最たるものと捉えたい。「育児は育自」。共に成長を目指し、喜び合う“創造家族”でありたい。(糀)
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   努力は見えにくいもの

2015/08/28 08:31
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  人生を坂道に例えると、上り方は人それぞれ。急ぐ人もいれば、ゆっくり上る人もいる

▼山本周五郎作『ながい坂』に、出世にはやる若い主人公を人生の先達が諭す場面がある。その言葉が味わい深い。「一歩、一歩を慥かめてきた、という自信をつかむことのほうが強い力になるものだ」

▼先月、野球殿堂入りした元広島カープの北別府学投手。彼が200勝を達成し脚光を浴びていた時、取材したことがある。感銘深かったのは「一番の宝」と語っていた思い出。それは、華々しい実績ではなく、高校時代、往復約40キロの山道を自転車通学したこと。「暑くても寒くても、休まず自分の足でペダルを踏み続け、3台の自転車をつぶしました。苦しい時、それを思い出すと、勇気がわく」と

▼努力は見えにくいもの。それに比べれば一時の人気や評判など、あまりにもはかない

▼人に分からなくてもいい。「自分はこれだけやってきた」といえる「宝」を持てる人は幸福だ。大地に根を張った人のみが風雪に耐え、勝利の人生を開いていけるのだから。(誠)



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人の心を動かすのは、やはり人の心である

2015/08/27 21:25
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 人の心を動かすのは、やはり人の心である。人間が感情の動物と言われるゆえんである

▼“博多の歴女”として活躍する白駒妃登美さん。「歴女」とは、歴史好き、歴史通の女性をいう。彼女の共著『人生に悩んだら「日本史」に聞こう』(祥伝社)に、戦国武将の蒲生氏郷と家臣の心温まる物語が紹介されている

▼戦の後、家臣に十分な恩賞を与えることができなかった時、氏郷は一人ずつ城に呼び、自分と同じ食事をふるまい、自分用の風呂に入れた。しかも、自ら薪をくべた。一城の主が風呂をたくなどあり得ない時代だ。氏郷の振る舞いに、家臣たちは感激したという。労に報いたいという氏郷の思いが、家臣の心に響いたのだ

▼小説『新・人間革命』第23巻「未来」の章に、「真心には、国境も、年代の壁もない。相手を思う一念から紡ぎ出された言葉は、魂の共鳴板を激しく叩くのだ」と綴られていた

▼ある意味で「言葉」はコミュニケーションの一部にすぎない。立場の上から、ものを言っているのか。一人の友人、同志として、真剣に思って語っているのか。目やしぐさ、声の調子などで「思い」は相手に伝わるものだ。真心にまさる雄弁はない。


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  さあ、これから!

2015/08/27 10:19
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映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」 シリーズ第3作。東京オリンピックの世相を背景に、「家族」の出会いと旅立ちを描く

▼作中、登場人物が問いかける。「幸せとは何でしょう」。いろいろな答えが可能だ。「幸せとは“幸せの予感”です」――これも答えの一つだろう。つらくとも苦しくとも、夢に向かって歩みゆく。その一歩一歩に湧き上がる、期待と手応えと充足感。それこそが幸せの実像といえるに違いない

▼第1作で目にしたシーンがよみがえる。作家志望の青年が、思いを寄せる居酒屋のおかみに、結婚指輪の小箱を贈る。中身は空。しかし彼女は“見えない指輪”をはめて、光にかざし、そっとほほ笑む。あしたの幸せを予感して

▼過去にとらわれるのでなく、現在に満足するのでもなく、「さあ、これから!」との心意気で、未来を目指して、前へ、前へ! 先生は語った。「一つの段階を越えると同時に、次の段階へ向かってスタートする。」



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   「報恩の人生」

2015/08/26 22:36
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  大震災を経験し、幸せの在り方を見直す機運が日本社会に広がっている。「絆」という言葉の“再発見”しかり。昨秋、ブータン国王夫妻の来日が話題を呼んだのも、この国が国づくりの指標とする「国民総幸福量」と関係していよう

▼心理学でも「幸福とは何か」という研究テーマが近年、話題だという。こんな実験が紹介されていた

▼集団を三つに分け、それぞれ9週間、@感謝したことA面倒だったことB起こった出来事、を記録させる。最も満足度が高く、かつ健康状態も良いのは「感謝したこと」を記録する集団だった。また、「人に親切にしたこと」を記録するグループと、何もしないグループでは、前者の方が幸福感が高かった(『幸せを科学する』大石繁宏著、新曜社)

▼一方、幸福感の低い人には、他者と比較して自己評価を下す傾向が強いことも、同書では紹介されていた。

▼他人でなく、きのうの自分ときょうの自分を比較する「向上の人生」。人を支え、自分も元気になる「励ましの人生」。支えてくれる人に感謝し応えていく「報恩の人生」。



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   いよいよこれからだ―

2015/08/26 10:58
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 大学を出て60歳で会社を定年になった人の「働いた時間」と、後の人生で「自由に使える時間」は、85歳まで生きるとすると、ほぼ同じになるという。「60」はまさに、人生の折り返し点ともいえる

▼書店に出向くと、老後の過ごし方のマニュアル本が増えた実感がある。健康の維持、生活設計はもちろん、残り半分の人生を何に使うかという「生き甲斐」の問題は、超高齢社会を考える不可欠の視点であろう

▼昨秋100歳を迎えた聖路加国際病院の日野原重明理事長は、人生は50歳や60歳で前半・後半と分かれるものではない、と言う。「ハーフタイムは、だんだんあとにきます。そして、あとにくる人生のほうが濃縮するのです」(『100歳のことば100選』PHP文庫)

▼いよいよこれからだ――いくつになっても、そう思える人生は幸せである。


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   あなたに夢

2015/08/25 22:09
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 子どものころ、誰しも夢を見る。今のあなたに夢はあるだろうか。夢は人間にしか見られない特権である。夢に生き抜いた人は輝いてみえる

▼福岡県のある高校では、「ドリカム(夢の実現)プラン」と名付けたキャリア教育で、全国に先駆けてきた。自らの夢を持ち、人生を自律的に行動できる生徒の育成を目指し、学校が一流の人物、本物に接する機会を提供する。1年生はおぼろげだが2、3年生になると、はっきりとした夢を描くようになる。目指す方向が決まると、勉強にも強い意欲を持つようになるという

▼もちろん、全ての人が夢を実現できるわけではない。しかし、そのために積み重ねた努力は消えないし、一生の宝となって自分自身を飾る

▼哲学者ニーチェは語った。「諸君はあらゆることに責任をとろうとする! ただ諸君の夢にだけは責任をとろうとしない!」(茅野良男訳『ニーチェ全集7』理想社)。自分の夢に対する責任を、誰かに負ってもらうわけにはいかない。徹頭徹尾、自身と向き合うしかないのだ

▼夢を持つことが目標ではなく、それに向かって努力することが大事だ。夢への努力の中にこそ、成長があり、充実があり、生きる喜びが生まれる。(敬)


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 山口県 秋芳洞・秋吉台

2015/08/25 14:33
 こんにちは、今回は、以前行ったことのある 山口県を思い出したいと思います。(笑)

車で のんびり、秋芳洞・秋吉台・秋吉サファリーパークいいですね〜。。

日本海に出て、長門、萩もいいですね〜、小学校の広島在住の僕たちの修学旅行は、ココでした。

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 秋芳洞、夏はヒンヤリ。秋吉台の地下100mに広がる鍾乳洞が秋芳洞。昭和天皇が皇太子時代に訪れ、命名されました。長い長い年月をかけて形成された多彩な造形は感動もの。洞内の観光コースは約1km。温度は1年を通して17℃、夏は涼しく冬は暖かい環境です。

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  洞窟特有の生きものもいろいろいるそうです。。。車椅子で入れるみたいですが、途中までみたいです。

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 日本最大級のカルスト台地・秋吉台。約3億5千万年前に誕生したサンゴ礁が長い時間をかけて石灰岩の台地、カルスト台地となりました。
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 広大な草原に無数の白い石灰岩が顔を出し、圧倒的な風景をつくり出しています。。 ひつじに見えるのは、僕だけでしょうか。。 

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 本州と九州を結ぶ 関門海峡。。門司には、美味しい、ふぐが有名ですね!お値段が安いと嬉しいんですけど。。
大きな市場がありますし、水族館もあります。。渡れば、北九州、小倉に福岡ですね。。楽しい所が沢山です。



 
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  負けたことのある人間は強くなる。

2015/08/25 07:37
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 第1回から100年を迎えた夏の高校野球選手権大会。6日の始球式は王貞治さんが務める

▼早稲田実業の選手で1年の夏から3年の春まで4季連続の甲子園出場。優勝も経験し、投手としてノーヒットノーランも達成。華々しく活躍したが、野球人生を決定付けたのは、予選での1度の敗北だったと本人が語っている

▼それは最後の夏、甲子園を懸けた東京大会の決勝戦。早実は明治高に延長12回、6―5で逆転サヨナラ負け。卒業後は大学進学と決めていたが、「何かをやり残した」という思いがぬぐえなくなり、プロの道に進むことになる(『もっと遠くへ』日本経済新聞出版社)

▼悔し涙が、その後の猛練習を支え、世界のホームラン王を生んだともいえるだろう。勝負は絶対に勝たねばならない。そのために必死に練習する。その厳しさの中で、たとえ敗れても自己の限界を超え、努力する姿勢は残る。目標に向かって戦う命は次の勝利を必ず開いていくものだ

▼先生が、語ったことがある。「負けたことのある人間は強くなる。また次を目指せばいいんだ。」


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  「ここだな」と自らに言い聞かせる

2015/08/24 10:55
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 12月22日は冬至。北半球では、1年のうち太陽の位置が最も低く、昼の時間が最も短い。そう聞くだけでも寒さが増すように感じる

▼だが、別の見方をすれば、立冬と立春の中間にあたる冬至は、冬から春への“折り返し点”だ。この日から、日はだんだんと延びていく。かつて冬至は暦の計算の起点とされ、心新たな1年の“出発点”と考えられていた

▼あらゆる物事は、捉え方によって意味が大きく変わる。人生も同じだ。「ここ一番」という正念場も、自身の境涯で、意味や、その後の展開を、いかようにも変えられる

▼新渡戸稲造博士は、さまざまな場面で、「ここだな」と自らに言い聞かせたという。苦難に直面し、心が折れそうな時、「ここだな」と、諦めずに全力を注いだ。惰性に流されそうな時は「ここだな」と初心に帰った。「ここだな」の積み重ねが、万能の国際人を育んでいったに違いない

▼未来部員と話していると、こんなクイズを出された。「日本では上り坂と下り坂、どっちが多い?」。答えは「同じ」。同じ坂でも、上から見下ろせば「下り坂」、下から見上げれば「上り坂」となる。“試練”という坂も、「ここだな」と一念を定めて上り切り、悠々と見下ろす人生でありたい。(城)


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  練習の後、スシロー

2015/08/21 13:33
 こんにちわ! 昨日、アプリのクリーナーを入れて起動させたら、、携帯が起動しなくなってしまいました。。(ッチーン。)何とかせねば、電話ができません。

 昨日、練習の帰りに 前、テレビで スシローをやっていて食べたくなったので ようちゃんと お腹いっぱい食べてきました。

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 2時半だったので空いていました。。今は、目の前にテレビ画面があって直接タッチで注文できるんですよ。。ちょっと年月が過ぎると変わってきますね(汗) 寿司以外にも いろんなメニューがあるので うどん・タコの唐揚げ・最後に パフェを注文です。。

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 目の前の画面タッチだけでの注文で、商品が流れてきて、目の前に近づくとメロディーが流れて知らせてくれます。。 便利で手軽さがいいのか、一人で来られるお客さんも多かったです。。

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 パフェが流れてきました。。沢山、二人で食べても 2500円くらいでした。(高いのを沢山食べれば別ですよね)
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「今から」「これから」の気概で

2015/08/20 23:16
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 現代を代表するピアニストの一人、ジャン=マルク・ルイサダ氏が、17歳の時のこと。レッスンを受けるため、パリ音楽院の老教授の自宅に通っていた。ある日の夜、教授宅のドアの呼び鈴が鳴った

▼入ってきた人物を見てびっくり。ヴラド・ペルルミュテール氏だった。20世紀のフランスが生んだ大ピアニスト。大作曲家ラヴェルのピアノ曲では「模範」の弾き手との評価が確立していた

▼その「大ピアニスト」が姿勢を正して、老教授に向かった。「ロンドンでショパンの練習曲集を弾くので、教えていただけますか」。老教授とは、マルセル・シャンピ氏。85歳。ペルルミュテール氏は70歳。師弟の峻厳さ、いくつになっても、学び続けることの大切さを、17歳のルイサダ氏は感じたという

▼釈尊に、ある目の不自由な仏弟子がいた。針に糸を通そうとするが、うまくいかない。その場に居合わせた釈尊が、そっと糸を通してあげた。人々は言った。「あなたほどの人がそこまでしなくても」。釈尊は答えた。「私に優れたところがあるとしたら、それは人一倍、徳を求めるところ」と

▼「仏」とは「向上を求め続ける生命」の異名である。「今から」「これから」の気概で。



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季節の風と光を、わが身に浴びることから始まる

2015/08/19 23:40
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 母は送迎バスを断った。幼稚園までの道のりを子どもと一緒にゆっくり歩く。片道約30分。それは宝石のような時間≠ニなった

▼ススキの穂が朝日に輝く。雪道は遊びの舞台だ。桜吹雪を身に浴びた。あじさいの花のカタツムリにエールを送る。四季の移り変わりを心豊かに味わいながら、母子は通った

▼子どもは風邪もひかず、元気に育つ。小学生のとき、市のサッカーチームに選ばれた。中学校では、いつもトップクラスの成績。学級委員もしっかり務めた。「いっぱい歩いて育てたおかげで体も丈夫、心も丈夫」と、母は明るくほほ笑んだ

▼一方で、驚くような話も知った。有名大学の学生に、推定可能な数値を問うたというのである。東京―札幌間の直線距離は? 「30`!」。一円硬貨の直径は? 「5a!」。正解は約800`、そして2a。1`の距離も歩いたことがないのだろうか。物差しを使ったことがないのだろうか

▼リアル・ワールド(現実世界)を体感すること――それが学ぶということだろう。バーチャル(仮想)な感覚をいくら肥大化させても、人生の真の豊かさは得られまい。「世界を知る」とは教科書の知識を暗記することではない。季節の風と光を、わが身に浴びることから始まる。(裕)

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   挑戦に遅すぎることはない

2015/08/18 23:06
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 以前、開かれた「マスターズ競技記録会」。陸上一般男子200bのM80クラス(80〜84歳)で、世界新記録(30秒69)が誕生した

▼記録を作った選手は、20代で国体選手に選ばれたが、心臓病を患い、走ることを断念していた。63歳の時、世界大会の地元開催をきっかけに、再びトラックへ。36年ぶりの再挑戦だった

▼当初は、なんと県予選の最下位。“自分はもっとできるはず”と言い聞かせ、練習に汗を流した。次第に記録が伸び始めた矢先、73歳で胃がんに。しかし、手術から4年後に復帰し、78歳で日本新記録を刻んだ。「目標があるから挑戦できる」と。

▼葛飾北斎は、90歳で没するまで描き続けた。ピカソも90代でも絵筆を握った。「自分は、これからだ!」と、前を向いて進む人生に限界はない。過去・現在・未来。そのどこに心があるかで、生き方は決まる

▼「今」の決意が「未来」を開く。自身の“新記録”への挑戦に遅すぎることはない。決意した瞬間が、最高の時である。(誼)


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   ほかの子どもたちと違っていた自分

2015/08/18 22:48
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  「小学生の時、ほかの子どもたちと違っていた自分を、両親や先生が認めて、才能の芽を伸ばしてくれた」。本紙「ヒューマン」で取材した人形劇俳優の平常さんが強調していたことだ

▼幼いころから人形を肌身離さず持ち歩き、他人とコミュニケーションを取るのも人形を通して。ともするとちょっと変わりもの≠ニ見られがちだった彼のために、両親は人形劇のできるミニ劇場を手作りしてくれた。また、小学校の先生は「常君の人形劇はすごいから」と応援し、クラスの仲間に話して、教室で発表会を催した

▼平さんは12歳の時、本格的に人形劇の世界へ。人形とともに舞台に立ち、さまざまな役柄を演じ分けていく。その独特の表現方法は、世界で認められる存在になった

▼子どもは誰であれ、何かの「天才」であり、何らかの「使命」を持っている。人間としての基本、社会で生きるためのルールを教えたら、あとは一緒になって、それぞれの使命の花の咲かせ方を探すこと。それが大人の責任である。前から手を引くというより、後ろから背中を押す役へと、少しずつ切り替えることが求められよう

▼「あの励ましがあったから、今の自分がある」。そう思える幸せを、未来の世代に贈ってあげたい。(供)

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  悪いことばかり、長くは続かない。

2015/08/17 21:50
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 夜泣き、食事、寝かしつけ。子育ては思うようにいかないことが多いもの。愛情をいっぱい注いでいるのに、言うことを聞かず心が折れてしまうこともある。ずっと大変な状況が続くのでは、と思い詰めてしまう人も多い

▼苦境は長く、楽しい時は短い。これは万人に共通の感覚だが、そうとも限らない。精神科医の名越康文さんは「苦しみ、最悪の状況はいつまでも続かない。一時のことだと気づく」ことが大切と指摘する

▼仏法では諸行無常を説く。人生も森羅万象も、常に変化の連続と明かした。悪いことばかり、長くは続かない。期間限定。こう思い至れば、随分と心が軽くなる

▼たとえば、面倒なおむつ替えも、子ども一人あたり約6000回で終わるといわれる。子育て中は、ずっと続くように思えるが、一回替えるたびに、“残数”は確実に減る。こう知ることで、一回一回が、子どもとの思い出を作る貴重な機会に変わり、心にゆとりが生まれる

▼「当時は大変だったけど、振り返ると、子育てはなんて充実した宝の日々だったことか」。本紙の家庭・教育欄に寄せられる先輩ママたちの実感である。大変な時とは、最も生命が充実している時。そう決めて、一日一日を楽しむ心掛けを大切にしたい。(集)

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   果物 全国、収穫量ランキング!

2015/08/17 14:52
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果物 全国、収穫量ランキング!

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 収穫量 1位 和歌山 2位 群馬 3位 奈良4位 長野 5位 三重

 和歌山県の収穫量が全国の64%を占めている。。うめの出荷時期は6月です。小梅の中でも早いものは、5月下旬から出荷されます。

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もも 収穫量 1位 山梨県 2位 福島県 3位 長野県 4位 山形 5位 岡山

 山梨県・福島・長野の収穫量が全国の約3分の2を占めている。。露地栽培のももは、6月末〜9月半ばまで出荷されますが、7〜8月がピークです。施設栽培のももの中には、真冬に出荷されるものもあります。

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ぶどう 1位 山梨 2位 長野 3位 山形 4位 岡山 5位 福岡

 山梨県・長野・山形の収穫量が、全国の58%占めている 
8〜9月が出荷最盛期ですが、品種によって異なるが、加温ハウス栽培のものは、早いものであれば4月に出荷されます。 露地栽培のぶどうの旬は、7月末〜10月末

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さくらんぼ 1位 山形 2位 北海道産 3位 山梨県

 山形県の収穫量が全国の76%を占めている。。さくらんぼの収穫時期は6月〜7月頃になります。

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いちご  1位 栃木 2位 福岡 3位 熊本 4位 長崎 5位 静岡

 12月から3月にかけて収穫の最盛期。福岡の「あまおう」が台頭する中、イチゴの生産量第1位を誇る栃木は、96年にはより甘みが強く大粒の「とちおとめ」が誕生。新ブランド「スカイベリー」を2012年12月に初出荷した。

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   1位 和歌山 2位 奈良 3位 福岡 4位 愛知 5位 岐阜

 和歌山・奈良・福岡の収穫量が全国42%を占めている 出荷最盛期は、10〜11月ですが、8月には、ハウス栽培のものが、また年明けには冷蔵された富有が出荷されます。
甘柿は、西村早生、松本早生富有、伊豆、次郎、富有の順に
渋柿は、刀根生、平核無、愛宕、富士の順に出荷されます。

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日本なし 1位 千葉 2位 茨城 3位 栃木 4位 福島 5位 鳥取

 梨は、多くの県で生産されいいる  8月〜9月に出荷最盛期を迎えるが、品種によって出荷時期が異なる 幸水は、8月〜9月 豊水と20世紀は、9月〜10月

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バナナ 普通のバナナは通年安定して輸入されているので、旬は無いと言えます。
沖縄や奄美大島、石垣島などで生産されている島バナナは収穫時期が限られているので旬があります。早いもので5月下旬頃からで、遅い物は10月頃までとなり、最盛期の旬は真夏の7月から9月となります。
日本ではバナナといえば、国内市場に出回っている約90%がフィリピン産の「ジャイアント・キャベンディッシュ」という品種です。生産量の世界一はインド(約2487万トン)です。2位は中国で、3位にようやくフィリピンが入っています。もう1つ日本人にとってなじみ深いのは台湾ですが、その台湾は36位です。

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りんご 1位 青森 2位 長野 3位 山形 4位 岩手 5位 福島

 りんごは、冬の寒さが厳しい地域で作られる。青森が全国の56%を占めている
品種によって異なりますが、出荷が多いのは、9月〜12月 現在では、前年に収穫された貯蔵りんごが 年明けから出荷されているため、1年中おいしいりんごを食べることができる。 りんごの収穫量の半分以上を ふじが占めている

ふじ     1位 青森 2位 長野 3位 山形 4位 岩手 5位 福島
つがる    1位 青森 2位 長野 3位 岩手 4位 山形 5位 福島
ジョナゴールド  1位 青森 2位 岩手 3位 福島 4位 長野 5位 山形
王林      1位 青森 2位 長野 3位 岩手 4位 山形 5位 秋田

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みかん 1位 和歌山 2位 愛媛 3位 静岡 4位 熊本 5位 長野



 
 みかんは、比較的温暖な地域で作られる 露地栽培が主流で、10月〜1月が出荷最盛期 施設栽培は、5月〜8月

 いよかん 1位 愛媛 2位 和歌山 3位 佐賀
 なつみかん 1位 熊本 2位 鹿児島 3位 愛媛 4位 和歌山 5位 三重
 はっさく 1位 和歌山 2位 広島 3位 愛媛 4位 徳島 5位 大分
 ネーブルオレンジ 1位 広島 2位 静岡 3位 和歌山 4位 熊本 5位 愛媛
  他、あまなつ・デコポン・清見




                    うるおいのある食生活推進協議会さんの調べ
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   心の スイッチ

2015/08/16 23:41
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 仕事、家事、育児に追われ、「時間がない」が口癖だった、地域で知り合いの婦人。ある時、4歳の娘に言われた。「時間はどこでなくしたの? 一緒に探すよ」

▼ハッとした。落とし物が見つからず、困っているように見えたのだろう。きっと笑顔も消え、知らず知らずのうちに、心配を掛けていたかもしれない。なくしていたのは時間でなく、心の余裕≠セった――以来、婦人は「時間がない」という言葉を、「充実しているわ」に置き換えるようにしたという

▼心のスイッチ≠「受動」から「能動」に切り替えることで、時間の捉え方も違ってくる。何をやるにせよ、受け身の人は重荷に感じ、前向きの人は心軽やかに進めていける。この生命の勢いが、多忙の中にも心の余裕を生む

▼仏法では、一日の命は、宇宙の全財宝よりも尊い≠ニ説く。時間を使うことは、命を使うことだ。ならば、自身の使命を見いだし、喜びや生き甲斐を感じる日々でありたい

▼「『人に尽くそう!』と決め、勇気を出して『行動』を開始した時、もっと強い自分になれる。人間としての器が、もっと大きくなる」と

名字の言 聖教新聞から








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   「信頼」と「愛情」

2015/08/16 08:48
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 「パピーウォーカー」という言葉を、ご存じだろうか。盲導犬候補の子犬を、自宅で預かって育てるボランティアのこと

▼生後2カ月になるまで、母犬のそばで兄弟姉妹と一緒に過ごした子犬は、訓練センターに入って訓練を開始するまでの約10カ月間、この“里親”のもとで育てられる

▼パピーウォーカーの大切な役割は、子犬に“人間と生活する喜び”を経験させること。人間の愛情をたっぷりと注ぎ込むことで、人に対する信頼や親近感を培っていく。それが、立派な盲導犬になるために必要なのだという

▼人間の教育にとっても、これはあてはまる。その肝要もまた、「信頼」と「愛情」なのである。先生は、子どもと触れ合う要諦を、「この子は、自分よりも、ずっとずっと世界に大きな貢献をする人にちがいない。自分たちを大きく乗り越えていく人なんだ」と信じ、尊敬することだと教える


  名字の言 聖教新聞から








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   ありのままの自分

2015/08/15 22:01
  
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「大人になったらベルリン・フィルの指揮者になりたい」。小学校の卒業文集に記した夢。それを約40年かけて実現したのが、テレビ番組「題名のない音楽会」でおなじみの佐渡裕さんだ

▼かつてフランスで苦闘していた時、確認したことがある。自信とは「ありのままの自分を信じられること」。それまでは、「自分を強く見せること」だと錯覚していた(『僕が大人になったら』PHP文庫)

▼本紙で連載中のてい談「魂の人間讃歌」で、ハービー・ハンコックさんが、今はもう舞台で緊張することはない、と語った場面が心に残る。 先生は、ありのままの自分で勇敢に進む姿勢を讃えて言った。「見えないところでの不断の努力があってこそ」と

▼虚勢は多くの場合、自信のなさや後ろめたさの表れである。だからといって、「ありのままでいよう」と思うだけで、実力が身につくわけではない。夢に向かって地道に積み重ねた努力は、誰が見ずとも自分が知っている。それこそが、逆境の時、人生の勝負どころで、前進を支える力になる

▼つねに見守ってくれる人がいる。誠実に、そして恐れなく、個性豊かな自らの人生を輝かせていきたい。(行)


  名字の言  聖教新聞から







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ヨーロッパカップ 

2015/08/15 11:29
  ラテン クラス1  これは、2014年の大会



  車いす同士のコンビスタイルです。 ラテン クラス1と2  これは、2014年の大会




     
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      耳と心を大事にしよう。

2015/08/14 21:52
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 ふとしたことで意見が対立する場合がある。そんな時は、どんなに自分の意見が正しいと思っても、一方的に主張するばかりでは相互理解は難しい

▼意地の張り合いになると、さらに収拾がつかなくなる。最初は言葉の綾に感情が高ぶっただけなのに……ということも多いはず

▼人間関係を専門とする成人教育で有名なデール・カーネギーは綴る。「わたしは、残念ながら、四十近くになってやっと、人間はたとえ自分がどんなに間違っていても決して自分が悪いとは思いたがらないものだということが、わかりかけてきた」。そして「他人のあら探しは、なんの役にも立たない。相手は、すぐさま防御体制をしいて、なんとか自分を正当化しようとするだろう」(『人を動かす』山口博訳)と、人が陥りがちな傾向性を指摘する

▼意見が対立した時、ひとまず口と頭〈主張と理屈〉は休ませ、耳と心〈理解と祈り〉を大事にしよう。自説を主張するのは、相手の気持ちが和らいでからでも遅くない。(悠)


名字の言  聖教新聞から









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   アジア大会・・韓国インチョン 開会式・大会  C 

2015/08/14 11:18
 こんにちわ! 初めてのアジア大会でした。

    
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 始まりは、夕方からだったので寒かったけど、テンションマックス。 10月で 東北と同じ位の気候でしょうか。
 あっという間の開会式で 2日後には、大会でした。。

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 大会前日は、会場に行って練習をしました。 大会会場までは、バスで2時間、、遠いですね(汗) 会場は、すごくキレイで車椅子トイレも日本とゼンゼン変わりません。

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 控室で みんなで食事! 韓国弁当、洋風弁当で、洋風弁当は、美味しかった。

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 東京の 四本信子先生と一緒に写真を撮っていただきました。(信子先生は、元車いすダンス連盟の理事長で日本に初めて車いすダンス社交ダンスを紹介された方です。 もちろん、社交ダンス界でも素晴らしい方です。)
 あと、韓国の選手で スタンダードクラス1で優勝されたカップルです。。僕たちは、4位でした。。

 とても良い大会で勉強になりました。。車いすダンスは、まだ、オリンピック正式種目に入ってないので 東京オリンピックに入ることを願います。。





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   自分は自分!

2015/08/13 22:48
       
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 女子100メートルと200メートルの日本記録保持者・福島千里選手が滑るようにトラックを駆ける。「あれでいいの?」。走りを見ていた小学生から声が上がった。個性的な走りに驚いたのだ

▼指導する中村宏之監督の方針は“型にはめない”。人間はDNAも骨格も違う。だから、走るフォームも違って当然。選手に合ったものを引き出すのが指導者の力という

▼練習内容もユニーク。例えば、冬にも脚を速く動かす。これは、速度を緩めて長い距離を走る、日本の冬季練習の常識を覆した。今や寒さの厳しい北の大地からも、強い選手が育つ(『日本人が五輪100mの決勝に立つ日』日文新書)

▼既成観念や常識の枠にとらわれない。そこから、思ってもみない変化がもたらされることがある。時代を動かす大きな流れも、時として柔軟な思考から生まれた発想がつくり出す。

   名字の言 聖教新聞より







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        「待つ」ということ!

2015/08/13 10:22
     
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 かつて「待つ」ことはありふれたことだった、と大阪大学総長の鷲田清一氏。1時間に1台の列車を待つ。数日後の恋文の返事を待つ。万葉集や古今和歌集など、待ち遠しさを歌うことが定番の歌謡の手管があった

▼それが現代はあらゆる面で“待たなくてよい社会”になった。待ち合わせに遅れそうになれば、携帯電話で連絡がとれる。おなかにいるわが子の性別や遺伝子情報も出生前には判明する

▼その一方で、物事を長い目で見る余裕がなくなり、結果が出ないとすぐに別のやり方を追い求める傾向も。そんな現代を鷲田氏は“待つことができない社会”になったとも評する(『「待つ」ということ』角川選書)

▼しかし生活の中で、待つことが必要な場合は少なくない。子育てはその一つ。かつて本紙で紹介されたが、平均的な母親で1日に40回も「早く!」と、わが子に言っているとか。ぐっと言葉を飲み込み、待ってあげることが、子どもの成長につながる場合がある

▼「待つ」ことは、必ずしも受け身なのではない。相手を信じること。変わるための力になろうと祈り、励ましを送り続けること。それもまた「待つ」ということだ。家庭であれ、会社であれ、組織であれ、人を育てるための要諦である。(馨)

       





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       アジア大会・・韓国インチョン  B

2015/08/12 15:49
    こんにちは、今日は、開会式に出発です。

 
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  選手村のバス乗り場には、50台以上のバスで驚きです。 日本には、こんなに沢山のリフトバスは、あるだろうか? ボランティアの方も親切で笑顔です!
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 テレビでは、韓国と言えば、受験の時に間に合わなければ警察が連れて行ってくれる映像をよく見ていましたが、僕達も会場まで誘導をしていただきました。


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  開会式会場の外の控えテントに行ったら、何やら人だかり 「っん!」 車いすテニス世界チャンピオンの 国枝サンでは、ありませんか、、僕達も記念に一緒に写真を撮っていただきました。
 いろんな国のテントがあり、この2ヶ月前に カザフスタンに大会に行ったのですが、そのカザフスタン選手を発見! 一緒に写真を撮っていただきました。(嬉) 

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 とかしているうちに整列です。 仮設トイレもメチャクチャ多いし、選手の数もメチャクチャ多いです。。開会式が始まる前は、テンション上がります。。
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          心を通い合わせる家族関係

2015/08/11 23:20
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 留学した学生からこんな話を聞いた。ホームステイ先の一家と初対面して間もなく、学生は自分の家族について質問された。父の仕事を聞かれ答えると、さらに父親がその職業を選んだ理由を尋ねられた

▼他にも家族について、日本では質問されないような点まで踏み込んで聞かれた。家族なのだから知っていて当然、との思いが前提にある。親密な家族関係があった、かつての日本ならともかく、今はそうした質問によどみなく答えられる家族なのかどうか

▼“携帯電話の普及や家庭内の個室化、孤食の広がりで、家庭は家族の共同生活の場ではなくなっている”との指摘が以前からある(尾木直樹著『子どもの危機をどう見るか』岩波新書)。インターネット社会が進み、その傾向は顕著と言えよう。一つ屋根の下に暮らしていても、会話が減り関係が薄くなっている家族の姿が浮かぶ。心を通い合わせる家族関係の再構築が望まれる

▼その方途として普段の対話が重要だ。親が対話の努力をすることだが、対話とは双方向。まずは親が子どもの話を聞き、受け入れる態度を示すことだ。それには、子を一個の人格として尊重する心が不可欠

▼親の内面をより豊かにして、多忙な日常でも心の絆を強くする努力を重ねたい。(弓)  



   名字の言 聖教新聞から


          








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           アジア大会・・韓国インチョン A

2015/08/11 17:52
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 こんにちは、選手村の食堂です、メチャクチャ広くてビックリしました。
1000人以上の人が入るらしいです。バイキングで 中華に洋風 沢山メニューもあり無料で美味しかったですよ。 

 しかし、部屋の棟までに歩いて10分はかかったので 雨の日は、大変でした。

 普通なら食事の写真とか載せると思いますが、その当時は、ブログを載せるとか思っていなかったから、、今になって後悔。。。


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 お部屋も 寝室3つにバストイレ2つ、リビングで 7〜8人グループでの生活でした。

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 車いすダンス日本チームです。 皆さん、いい方しかいないので楽しい大会でした。 日本チームのジャージカッコよくてケッコウ好きです! 

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アジア大会・韓国インチョン @

2015/08/10 22:27
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 こんばんは、昨年、車いすダンスで 韓国インチョン アジア大会に参加させていただいたので掲載しようと思います。

今回、アジア大会パラゲームに初めて正式種目になった 車いす社交ダンスです。

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 僕たちは、広島なので、大阪の関西国際空港発でした。広島空港で行けば早いと思うのですが(笑)決まりがあり、大阪か東京初です。(もしかしたら九州勢は、福岡かな?) 前の日に空港ホテルで宿泊して 次の日、出発でした。
 自分が乗っている車いすとダンス用の車いすとあるので荷物が多いです。僕は、運転が好きなのと荷物が多いので車移動です。

 距離が、約378q  時間が 約5時間です。 国のイベントなので、韓国の観光は、NGで残念です。(泣)

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 選手村に到着!広くてビックリしました。高層マンション全部、選手の居住棟でマンション1棟が日本選手団の宿泊になります。 大会が終わるとココは、マンションになるので韓国側は、しっかりしていますね。新築で綺麗です!

 ステージもあり娯楽施設もありました。


















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素直な心

2015/08/10 00:02
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「素直な心」。“経営の神様”松下幸之助氏は、それをモットーに掲げ、偽りのないありのままの心で人間社会を見つめ続けようとした

▼シンクロナイズドスイミングの元日本代表コーチの井村雅代氏。3年前の北京オリンピックでは、中国チームのヘッドコーチに就き、悲願のメダル獲得に貢献した。氏は「努力できる能力」のことを“心の才能”と呼び、こう教える。「人間は理屈をこねずにやればうまくなる。だから自分の才能を信じなさい」(『あなたが変わるまで、わたしはあきらめない』光文社)

▼うまくいかないと、つい、できない言い訳を探しがちだ。しかし、コーチや先輩のアドバイスを素直に受け入れ、実践する選手は、自身の壁を破れるものだ

▼釈尊の弟子に須梨槃特がいた。自分の名前すら忘れてしまうほど物覚えが悪かった。しかし、釈尊の教えに素直に歓喜し、まじめに実践することにおいては、誰にも負けなかった。後に、普明如来の記別を受けたと説かれる

▼まじめに、素直に実践した人が勝つ。できない理由を探すより、もう一歩、もう一歩と前進する自分でありたい。


 名字の言 聖教新聞から











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           広島支部 車いすダンス動画

2015/08/09 22:23
 お疲れ様です。

 9月6日 アマチュア地域協会のパーティー(広島サンプラザ・中ホール)
 9月23日 教師協会ダンスパーティー(ANAホテル) 

でのダンス披露に向けて よろしくお願いします。。
皆さん、上手です、後は、曲に慣れて覚えるだけだと思います。




パソドブレ・ルンバ・サンバ・チャチャチャ










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周りに惑わされずに自分なりの精一杯で   N

2015/08/08 15:40
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 周りに惑わされずに自分なりの精一杯で


何が正しいかなんて、
誰にも分からないんだよ!

だから、
誰かに何か嫌味を
言われたとしても、 
誰かに笑われたとしても、
自分が後悔しないような
行動してみるのが
一番いいよね!

周りに惑わされないで、
せっかくの素敵な思いを
大切にして、
出来るところまで
自分なりの精一杯で
やってみよう!





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岩国城 

2015/08/08 11:22
 岩国城を 横山城と昔は言ったそうで、毛利元就の孫、吉川広家が構築する。


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岩国 錦帯橋

2015/08/08 00:16
  こんにちは、今日は、山口県岩国錦帯橋を見てみたいと思います!
春は、桜の時期に行くのもスゴク素敵です。

 日本三名橋や日本三大奇橋に数えられているそうです。

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 初代岩国領主吉川広家が岩国城を築城して以来、岩国城と城下町をつなぐ橋は、数回架けられているが、錦川の洪水により、たびたび流失していたそうで、

 3代領主吉川広嘉は、洪水に耐えられる橋を造ることに着手したとのこと。

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 広嘉は、明の帰化僧である独立性易(どくりゅうしょうえき)から、杭州の西湖には、島づたいに架けられた6連のアーチ橋があることを知る。これをもとに、連続したアーチ橋という基本構想に至った。アーチ間の橋台を石垣で強固にすることで、洪水に耐えられるというのである。

 
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 児玉九郎右衛門の設計により、1673年(延宝元年)に5連のアーチ橋の錦帯橋が完成した。しかし、翌年の1674年(延宝2年)、洪水によって流失してしまった。同年、橋台の敷石を強化して再建したところ、この改良が功を奏し、その後は昭和期まで250年以上流失することなく定期的に架け替え工事が行われ、その姿を保ったとのことです。

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 岩国城からの景色、錦帯橋を渡ったらロープウェーで山に上り岩国城へ!


 岩国に来たら、錦帯橋近くでも売っている、押し寿司風に作られた岩国寿司。

岩国城内でも食べられていたことから、別名殿様寿司とも呼ばれているそうです。

シイタケやサワラ・アジなどの身をほぐして混ぜ込まれているのが特徴。







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「心を込めた」言葉    D

2015/08/07 12:01
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 日本語学者の金田一秀穂氏が、講演会で「正しいのはどちらでしょう?」と質問した。「アボガド」と「アボカド」。「T字路」と「丁字路」。「シュミレーション」と「シミュレーション」

▼正解はすべて後者で、全問正解は会場の1割にも満たなかった。9割以上の人が間違った単語を覚えていたことになる。驚きと笑いの中、金田一氏はこう言って安心させた。「大切なのは“正確な”言葉よりも、意図が正しく“伝わる”言葉です」と

▼以前、本紙の教育欄で紹介されていた。「めし!」「フロ!」「寝る!」――オヤジ族の三大言葉。単語だけで伝えようとする「単語ことば」と言うそうだ。確かに、意図は伝わることは伝わる。しかしそれは、妻の寛容と忍耐あればこそ

▼私たちの日ごろの会話も、聞き手が優しく意をくんでくれて成り立つことが、多々ありはしないか。例えば、「励まし」や「感謝」の言葉も、親しさに甘えてぞんざいになれば、返す笑顔の心の奥に、小さなわだかまりを残すかもしれない

▼正確で気の利いた言葉でなくてもよい。「意図を伝える」言葉より、一歩深く「心を込めた」言葉を発したい。相手を思うなら、その心を照れず怠らず言葉に表すことだ。それが豊かな人生の一歩となる。



 【名字の言】 聖教新聞から










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思いやる心  A

2015/08/06 22:41
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 悪天候が続いた年末のこと。離陸してしばらく飛行機の大きな揺れが続いた。パイロットが機内放送で安全を知らせる。揺れが収まると、客室乗務員も笑顔で乗客に声をかけていった

▼だが、もしアナウンスも何もなかったら、どれほど不安だったろう。海外取材で実際に経験した。揺れ続ける飛行機。だがアナウンスがない。周りの言葉も分からない。あわれ異国の土になるかと、あらぬ考えまでが頭をよぎる。普段は気にとめないが、一つの「声かけ」の持つ意味の大きさが身に染みた

▼人生を幸福という目的地を目指す航路に例えてみる。苦難や宿命の嵐に遭遇し、“機体”が揺れることもある。“この進路でいいのか”と葛藤も起きよう。そんな時、的確なアドバイスをくれたり、「心配ないよ」「必ずたどり着ける」と温かく声をかけ、寄り添う友がいてくれたら、どれほど心強いか

▼寒々とした心の景色ばかりが目立つ世相だからこそ、“あの人は大丈夫だろう”ではなく、“大丈夫だろうか”と思いやる心を広げたい。その思いを、「声」という行動で表したい

▼「声をかければ心は伝わる。それが励ましになって、勇気の火がともされる」と



 【名字の言】 聖教新聞から







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親子の絆  @

2015/08/06 22:35
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 青森県出身の画家・鷹山宇一氏(故人)は、独創的な作品もさることながら、豊かな人間性も注目を集めた。娘のひばりさん(青森県立美術館長)から聞いたエピソードが印象的だった

▼小学生の時、ひばりさんは本が好きで、学校には行かず読書三昧。たまに学校に行くと、決まってテストの日にぶつかった。勉強していないから点数は悪く、母親に叱られた。ところが鷹山氏は「大したものだ。何もしてなくても30点も取れるのか」「勉強する時間があれば本を読んでいればいい」と認めてくれた

▼学生時代、ひばりさんは奇抜な髪形を大学にとがめられ、処分の対象になった。学校に呼び出された鷹山氏は学長に訴えた。“人間は姿形ではなく、自分の力を信じて社会貢献する人生こそ尊いということを、娘に教えてほしい”と。土下座せんばかりに頭を下げた父を見て、ひばりさんは、いつかこの父のために生きる人生をみつける、と心に誓ったという

▼どこまでも、わが子の個性を認め、成長を信じて見守る。言うは易く行うは難しだが、親が子どもに寄り添い、一緒に成長しようと努力する時、親子関係はより豊かに広がっていく

▼ひばりさんは後年、父の美術館に携わり、学生時代の誓いを見事に果たした。(濤)




 【名字の言】 聖教新聞から






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広島平和公園 8月6日 被爆70年 長崎、8月9日 

2015/08/05 13:30
 こんにちは、明日は、8月6日 原爆投下、被爆70年の日です。

 僕は、広島生まれですが、あまり この日を意識をしていませんでしたが、
年を重ねるごとに、やはり 若い方に(世界に)受け継がれていかないといけないことだと最近は思います。
 戦争はいけませんね。

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平和記念公園は広島市の中心部にある広大な公園で、世界の恒久平和を願って爆心地に近いこの場所に建設されました。外国人観光客は、(落ちたところが大きな公園だったのか、、)的な感想を聞いたことがありますが、ココには、公園は なかったんですよね、建物が沢山あった所です。


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 昭和20年(1945年)8月6日午前8時15分。人類史上最初の原子爆弾が炸裂したのは、広島県産業奨励館から南東約160メートル、高度約 600メートルのところです。爆風の圧力は1平方メートルあたり35トン、風速は440メートルという凄まじいもので、建物は爆風と熱線を浴びて大破し、 天井から火を吹いて全焼。爆風がほとんど垂直に働いたため、本館の中心部は奇跡的に倒壊を免れたものの、館内にいた人はすべて即死しています。戦後、旧産業奨励館の残骸は、頂上の円蓋、鉄骨の形から、いつしか市民から原爆ドームと呼ばれるようになったそうです。

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昭和20年(1945)8月6日午前8時15分、人類史上初の原子爆弾が広島市に投下されました。


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原爆ドームのもとの建物は、チェコ人のヤン・レツルの設計により、大正4年(1915年)4月、広島県物産陳列館として竣工しました。広島県内の物産品の展示・販売をする施設として建てられた。
 この建物は、一部鉄骨を使用した煉瓦造の建築で、石材とモルタルで外装が施されていました。全体は窓の多い3階建てで、正面中央部分は5階建ての階段室、その上に銅板の楕円形ドーム
 そのころの広島は、都心部のほとんどは木造2階建ての建築であり、大胆なヨーロッパ風の建築デザインによる物産陳列館のような建物は非常に珍しく、その出現は市民にとって大変な驚きであり、川面に映える姿の美しさとあいまって、広島名所の一つに数えられたとのこと。


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 2歳の時被爆し、10年後に白血病を発病して亡くなった佐々木禎子さん。その死に衝撃を受けた同級生たちが、「原爆で亡くなったすべての子どもたちのために慰霊碑をつくろう」と全国へ呼びかけ、全国3,100校余りの生徒と、イギリスをはじめ世界9か国からの支援により、完成したのが、高さ9メートルと述べられている








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車いすダンス タイヤに空気を入れると軽く動ける

2015/08/05 11:15
 こんにちは、今日は、タイヤに空気を入れると軽く動ける。

動画にもあったように メーター付きのコンプレッサーで入れた方がいいと思います。


 僕もこの同じ空気入れを持っています。車、バイク、自転車にも使えるからオススメ!

 普通の車椅子は、メーターの 4・5 入れれば十分です。
動画になかったのは、それ6以上 入れるときはタイヤのチューブを 高圧対応チューブに変えた方がいいと思います。

 僕は、7か8入れます。 10くらいまでは入ると思います。手のいい方、脊損の方とか、状態のいい方は、入れ過ぎると逆に 空すべりをするから注意。

 タイヤとかも沢山あるので、いろいろ見てみてください。HP

ピエロ

車いすプロ

車椅子のパーツ専門店【伝心堂】







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花火

2015/08/04 23:55
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   花火の時期ですね!
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台湾、台北に以前 行ってみた!

2015/08/04 11:28
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 夏に行ったんですが、空港を出た瞬間、湿度が半端無く高く瞬時に肌にベト〜って感じで日本の梅雨とは比べものにならないです。初めて行った時のビックリでした。


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  ココの警備兵は、交代時間まで置物みたいにピクリともしないんです。すごいです!


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 101タワーは、観光名所、メチャクチャ高くて景色がいいですよ。


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 僕達が宿泊したホテルです。ホテルに日本語が話せる方がいたから すごく助かりました。例えば、タクシーで観光地に行くのに行き先とかを紙に書いてもらったのでタクシーの運転手さんにも すぐ理解をしてもらいました。
 台湾は、昔、戦争時代に日本人が沢山いたらしく、その流れか おみやげ店とかの方は、日本語が話せる方が多いみたいでした。。ホテルの前に豆粒の僕がいます。(笑)


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どうしても嫌いな人は無関心で H

2015/08/03 12:31
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  どうしても嫌いな人は無関心で


「愛する」の反対は
「憎む」じゃなくて
「無関心」だよ。

夫婦でも恋人でも、
少しくらい
ケンカしても、
無関心より
ずっといいんだよ。

そして、
どうしても嫌いな人
に対しては
憎しみにしないで、
いっそ無関心に
なろうよ!

それがきっと
一番穏やかで
いられる方法だよ!



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広島支部動画・インターナショナル東京大会 みつ・ようちゃん付き

2015/08/02 00:26
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  フォーメーション2


  サンバ・ルンバ



  2010年12月5日に開催された インターナショナル車いすダンススポーツ競技会 
クラスTのスタンダード 僕達がのってました(笑) 5年前ですかー、懐かしい。











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ブルームーン

2015/08/01 12:58
 こんにちわ! 今日から 8月ですね。
お盆もあっという間にやってきます。
 
 昨日は、月が満月で綺麗だと思ったらブルームーンだったんですね。

ひと月に2度現れる満月のことを「ブルームーン」というそうです。

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       元ラテン世界チャンピオン、ラテン5ダンス動画 神ワザ、ポーランド車いす操作

2015/08/01 00:57
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      サンバ
     

      ルンバ
     

      チャチャチャ
     

      パソドブレ
     

      ジャイブ
     






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